このページを読むと…
✅ 夜勤前に気持ちがざわざわする理由がわかる
✅ 新人看護師さんが夜勤前に整えたい3つの心の準備がわかる
✅ 「急変が怖い」「申し送りが不安」への向き合い方が整理できる
✅ 夜勤前に自分を追い込みすぎない考え方が身につく
✅ しーちゃんとみらいちゃんの会話で、夜勤前の不安を少し軽くできる

しーちゃん、夜勤前って、家にいる時からもう緊張します。まだ病院に着いていないのに、受け持ちが重かったらどうしよう、急変したらどうしよう、申し送りで聞き漏らしたらどうしようって、頭の中がぐるぐるします。

わかるよ。夜勤前の不安って、勤務が始まる前から始まっているんだよね。特に新人看護師さんは、経験が少ない分、何が起こるかわからない怖さが大きい。だから今日は、夜勤前にやっておきたい「3つの心の準備」を一緒に整理しよう。
夜勤前に不安になるのは、弱いからではない
夜勤前に不安になる新人看護師さんは、とても多いです。
夕方が近づくと気持ちが重くなる。仮眠を取ろうとしても眠れない。出勤前に何度も時計を見る。病棟に着く前から、今日の受け持ち患者さんのことを考えてしまう。
そんな自分に対して、「こんなに緊張していて大丈夫かな」「夜勤に向いていないのかな」と思う人もいるかもしれません。
でも、夜勤前に不安になるのは、弱いからではありません。
夜勤は、日勤とは違う緊張があります。
スタッフの人数が少ない。医師がすぐ近くにいない時間帯がある。患者さんが眠っているからこそ、小さな変化に気づきにくい。急変が起きた時、自分が最初に気づくかもしれない。ナースコール、点滴、排泄、せん妄、転倒、疼痛、不眠、発熱、酸素、モニター。夜勤では、限られた人数でたくさんのことを見ます。
だから、怖いと感じるのは自然です。
むしろ、不安があるからこそ準備しようと思えます。不安があるからこそ、患者さんの変化に慎重になれます。不安そのものを悪者にしなくて大丈夫です。
大切なのは、不安に飲み込まれないことです。
夜勤前の心の準備は、不安をゼロにするためのものではありません。不安を持ったままでも、病棟に入れる自分に整えるためのものです。

不安をなくさなきゃと思っていました。でも、なくすというより、持ったまま整えるんですね。

そう。夜勤前に不安があるのは普通だよ。不安をゼロにしようとすると、逆に不安になる。大事なのは、「不安がある私でも、今日できることを一つずつやる」と決めることだね。
心の準備①:今日の夜勤で“全部完璧にやる”を手放す
夜勤前にまずやりたい心の準備は、「全部完璧にやる」を手放すことです。
新人看護師さんは、夜勤前に自分へかなり厳しい目標を立てがちです。
申し送りを全部完璧に聞かなきゃ。
患者さん全員の状態を完璧に把握しなきゃ。
ナースコールに全部すぐ対応しなきゃ。
先輩に迷惑をかけちゃいけない。
急変にも落ち着いて対応しなきゃ。
ミスを絶対にしちゃいけない。
もちろん、安全に働くことは大切です。確認を怠ってよいわけではありません。
でも、夜勤を「全部完璧にやる」と決めてしまうと、心が持ちません。
夜勤は予定通りに進まないことが多いです。
巡視に行こうとしたらナースコールが鳴る。記録を書こうとしたら点滴が閉塞する。仮眠に入る直前に発熱対応が入る。落ち着いていると思った患者さんが急に不穏になる。朝方に採血や血糖測定、排泄介助、検温が重なる。
夜勤は、予定外が起こる勤務です。
だから、完璧を目標にすると、予定外が起きるたびに自分を責めてしまいます。
夜勤前に持ちたい目標は、完璧ではなく「安全に優先順位をつける」です。
今日の夜勤で大切なのは、全部を美しくこなすことではありません。
患者さんの命に関わる変化に気づくこと。
指示や薬を確認すること。
わからないことを一人で抱えないこと。
報告が必要なことを先輩に伝えること。
転倒や抜去、急変につながるリスクを意識すること。
このあたりを外さないことが大切です。
新人看護師さんは、夜勤前にこう考えてみてください。
「今日は完璧にやる日ではなく、安全に優先順位をつける日」
この一言だけで、少し呼吸がしやすくなります。

全部ちゃんとしなきゃと思っていました。だから、ちょっとでも予定通りにいかないと焦っていました。

夜勤は予定通りにいかないのが普通だよ。だからこそ、完璧より優先順位。焦った時ほど、「今いちばん危ないことは何?」って戻るといいね。
具体的に手放していいこと
夜勤前に手放していいことがあります。
まず、「先輩に一度も聞かないで終わる」という目標です。
新人さんが先輩に聞くのは、迷惑ではありません。むしろ、危ないまま一人で進める方がリスクです。
もちろん、何でも丸投げするのではなく、自分なりに考えてから聞くことは大切です。
「この患者さん、呼吸数がいつもより多くて、SpO2は変わらないんですが、少し気になります」
「眠前薬を飲んだ後にふらつきがありました。次のトイレ介助は見守りを増やした方がよさそうです」
「この点滴の滴下が合わないので、ラインを確認してもらってもいいですか」
こんなふうに、観察したことと自分の考えを添えて相談できれば、それは立派な夜勤の動きです。
次に、「記録を一度も遅らせない」という目標も手放してよいです。
記録は大切ですが、患者さんの安全対応が優先です。もちろん後回しにしすぎると忘れるので、短いメモや時刻だけでも残す工夫は必要です。ただ、記録が思うように進まないだけで「私は夜勤ができない」と決めつけなくて大丈夫です。
三つ目は、「不安な顔をしてはいけない」という思い込みです。
患者さんの前で必要以上に動揺を見せないことは大切です。でも、スタッフステーションで先輩に「ちょっと不安です」と言えることは、むしろ安全につながります。

先輩に聞いたら「まだそんなこともわからないの?」と思われそうで怖いです。

その怖さはあるよね。でも、夜勤で大事なのは、わからないことを隠さないこと。聞き方を工夫すればいいよ。「ここまでは確認しました。ここが判断できません」と言えると、先輩も一緒に考えやすいね。
心の準備②:申し送り前に“見るポイント”を3つに絞る
夜勤前の不安が強くなる理由の一つは、「何を見ればいいかわからない」ことです。
申し送りでたくさん情報を聞くと、頭の中がいっぱいになります。
病名、手術日、検査予定、点滴、内服、食事、排泄、疼痛、安静度、酸素、ドレーン、尿道カテーテル、血糖、転倒リスク、認知症、せん妄、家族対応、退院調整。
全部大切に見えるからこそ、どこから手をつければいいかわからなくなります。
そんな時は、夜勤前に見るポイントを3つに絞っておくと楽になります。
しーちゃんのおすすめは、この3つです。
1つ目は、急変につながる変化。
2つ目は、夜間に起こりやすい事故。
3つ目は、朝までに必ず終える処置や確認。
この3つを軸にして申し送りを聞くと、情報が少し整理されます。
1. 急変につながる変化
急変につながる変化とは、呼吸、循環、意識、出血、感染、疼痛などです。
たとえば、呼吸状態が悪い患者さん。発熱が続いている患者さん。術後で出血や疼痛の観察が必要な患者さん。心不全や肺炎、敗血症リスクがある患者さん。血糖変動が大きい患者さん。
夜勤では、「この患者さんは何が悪くなったら危ないか」を最初に押さえます。
全員を同じ濃さで見るのではなく、変化が出たら危ない患者さんを意識して巡視します。
2. 夜間に起こりやすい事故
夜間に起こりやすい事故は、転倒、転落、抜去、せん妄、不穏、誤嚥などです。
眠剤を使っている患者さん。トイレが近い患者さん。点滴やドレーン、尿道カテーテルが入っている患者さん。認知機能が低下している患者さん。夜間せん妄が出やすい患者さん。
こうした患者さんは、状態が安定して見えても、夜間に事故が起こることがあります。
夜勤前に、「この患者さんは何を抜きそうか」「どのタイミングで立ち上がりそうか」「トイレは何時頃に行きそうか」と考えておくと、巡視の見方が変わります。
3. 朝までに必ず終える処置や確認
夜勤には、朝までに必ず終えることがあります。
抗生剤、点滴更新、血糖測定、採血、検温、尿量確認、ドレーン量確認、経管栄養、体位変換、吸引、内服、術前準備、検査前準備。
これらは、忘れると患者さんの治療に影響します。
夜勤前に、時間で決まっていることをメモしておくと安心です。
「0時に抗生剤」
「2時に血糖」
「4時に採血」
「朝までに尿量確認」
このように、自分の頭の中から紙やメモへ出しておくと、心の負担が軽くなります。

申し送りを聞いていると、全部大事に聞こえて混乱します。

全部大事だけど、夜勤で最初に見る軸を持つと整理しやすいよ。「急変」「事故」「時間で決まっていること」。この3つに情報を分けるだけでも、かなり落ち着くと思う。
心の準備③:夜勤前に“助けを呼ぶ基準”を決めておく
三つ目の心の準備は、助けを呼ぶ基準を決めておくことです。
新人看護師さんが夜勤で怖いのは、「どこまで自分で見て、どこから報告すればいいかわからない」ことです。
報告が遅れたらどうしよう。
でも、こんなことで呼んだら迷惑かな。
先輩も忙しそうだし、もう少し様子を見た方がいいのかな。
この迷いが、夜勤中の大きなストレスになります。
だから、夜勤前に自分の中で助けを呼ぶ基準を持っておきましょう。
たとえば、こんな基準です。
いつもと違う呼吸をしている。
SpO2が下がった、または酸素量を上げても戻りにくい。
意識レベルがいつもと違う。
胸痛、強い腹痛、急な頭痛がある。
血圧が大きく下がった、または上がった。
脈が極端に速い、遅い、不整が強い。
出血が増えている。
尿量が明らかに少ない。
転倒した、または転倒しそうになった。
点滴やドレーン、チューブを抜いてしまった。
自分が「なんか変」と感じる。
最後の「なんか変」は、とても大切です。
新人さんは、「根拠がはっきりしないと報告してはいけない」と思うことがあります。でも、患者さんの変化は、最初からきれいな根拠として見えるとは限りません。
顔色が違う。返事が遅い。呼吸が浅い。いつもより静か。逆に落ち着きがない。ナースコールの押し方がいつもと違う。
こうした違和感が、後から大きな変化につながることがあります。
報告する時は、完璧な判断を持っていなくても大丈夫です。
「根拠が弱いのですが、いつもと違う感じがします」
「バイタルは大きく変わらないのですが、呼吸の仕方が気になります」
「患者さんがいつもよりぼんやりしているように見えます」
このように伝えれば、先輩は一緒に見に行くか、追加で何を確認するか判断しやすくなります。

「なんか変」だけで報告していいんですか?

いいよ。ただし、「何がどう変に見えたか」を添えるといいね。顔色、呼吸、返事、動き、いつもとの違い。新人さんの違和感は、患者さんを守る入口になることがあるよ。
夜勤前にやらなくていい心の準備
ここまで、夜勤前にやりたい3つの心の準備を話しました。
でも逆に、夜勤前にやらなくていいこともあります。
まず、最悪のシミュレーションを延々と続けることです。
急変したらどうしよう。転倒したらどうしよう。怒られたらどうしよう。ミスしたらどうしよう。朝まで持たなかったらどうしよう。
想定することは大切ですが、終わりのない心配は準備ではなく消耗です。
次に、自分を責めてから出勤することです。
「私は夜勤が苦手」
「また迷惑をかける」
「どうせできない」
こうした言葉を自分にかけてから出勤すると、病棟に着く前に心が疲れてしまいます。
夜勤前の自分には、少しだけやさしい言葉をかけてください。
「不安だけど、確認しながらやればいい」
「迷ったら相談する」
「今日は安全第一でいく」
「全部完璧じゃなくていい」
「朝まで一つずつやる」
それだけで十分です。

夜勤前にずっと悪い想像をしていました。準備しているつもりだったけど、ただ疲れていたのかもしれません。

そういうこと、あるよね。準備と反すうは違うよ。準備は行動につながる。不安の反すうは心を削る。夜勤前は、自分を削りすぎないことも大切だよ。
新人看護師さんにおすすめの夜勤前ミニルーティン
夜勤前は、特別なことをしなくて大丈夫です。
大きな目標を立てるより、小さなルーティンを作る方が心が落ち着くことがあります。
たとえば、出勤前に水分を取る。軽く食べる。持ち物を確認する。時計を見る回数を減らす。病院に向かう途中で深呼吸をする。更衣室で「今日は安全第一」と心の中で言う。
病棟に入ったら、まず受け持ち表を見る前に一呼吸置く。
申し送り前に、メモ欄を3つに分ける。
急変リスク。
夜間事故リスク。
時間で決まっていること。
この3つだけ書いておくと、申し送りを聞きながら整理しやすくなります。
そして、夜勤が始まったら、最初から全力疾走しすぎないことです。
夜勤は長いです。前半で焦りすぎると、朝方に集中力が落ちます。落ち着いて、優先順位を見ながら、一つずつ進めていきましょう。

夜勤前のルーティンって、もっとちゃんとしたものを作らなきゃと思っていました。

ちゃんとしていなくていいよ。夜勤前のルーティンは、自分を整えるためのもの。水を飲む、メモを分ける、深呼吸する。それくらいで十分役に立つよ。
夜勤前に先輩へ確認しておくと安心なこと
新人看護師さんは、夜勤前に先輩へ確認しておくと安心なことがあります。
まず、重症度が高い患者さんの観察ポイントです。
「この患者さんは夜間、何が一番怖いですか」
「どの変化があったらすぐ報告した方がいいですか」
「呼吸状態はどのラインを下回ったら相談すべきですか」
こう聞くと、夜勤中の判断がしやすくなります。
次に、転倒や不穏リスクのある患者さんの対応です。
「この患者さんは夜間トイレに行く時間帯がありますか」
「センサーが鳴った時、まず何を見ればいいですか」
「不穏が強くなった時は、誰に相談すればいいですか」
夜勤では、事故予防がとても大切です。
最後に、報告の基準です。
「この患者さんで、夜間に医師へ連絡する基準を確認しておきたいです」
こう言えると、自分も先輩も安心しやすくなります。
新人さんが事前に確認することは、迷惑ではありません。
むしろ、安全に夜勤をするための大切な準備です。

先輩に「何を確認したらいいですか」と聞くのも緊張します。

最初は緊張するよね。でも、「夜間に安全に見るために確認したいです」と言えば大丈夫。聞くことは、患者さんを守る行動だよ。
夜勤明けの自分を少し守ることも大切
夜勤前の心の準備というと、勤務中のことばかり考えがちです。
でも、夜勤明けの自分を守ることも大切です。
夜勤明けは、体も心も疲れています。
些細なミスを思い出して落ち込む。先輩の表情を思い出して不安になる。もっとできたはずだと自分を責める。眠いのに頭だけ冴えてしまう。
夜勤明けの反省は、ほどほどで大丈夫です。
もちろん、重大なインシデントや次に活かすべきことは振り返ります。でも、疲れ切った頭で自分を裁き続けても、よい学びにはなりにくいです。
夜勤明けは、まず帰る。食べる。眠る。必要なら短くメモする。
「次は申し送りでここを確認する」
「この患者さんの夜間不穏の対応を先輩に聞く」
「採血の準備をもう少し早める」
このくらいの短い振り返りで十分です。

夜勤明けって、帰ってからもずっと反省会をしてしまいます。

夜勤明けの脳は疲れているから、反省が自分責めになりやすいよ。学びは短く、休息はしっかり。休むことも、次の安全につながる看護師の仕事だと思っていいよ。
まとめ:夜勤前の心の準備は、自分を追い込むためではない
夜勤前にやる3つの心の準備は、次の3つです。
1つ目は、「全部完璧にやる」を手放すこと。
2つ目は、申し送り前に見るポイントを「急変」「夜間事故」「時間で決まっていること」の3つに絞ること。
3つ目は、助けを呼ぶ基準を決めておくこと。
夜勤前の準備は、自分を追い込むためのものではありません。
不安な自分を責めずに、今日の勤務へ入れる状態に整えるためのものです。
夜勤が怖いのは、患者さんの安全を大事にしたい気持ちがあるからです。
その怖さを抱えたままでも、できる準備があります。
完璧ではなく、安全に。
一人で抱えず、相談しながら。
全部を背負わず、優先順位をつけて。
新人看護師さんの夜勤は、少しずつ慣れていくものです。

夜勤前の不安が、少し整理できました。完璧じゃなくていいから、安全に優先順位をつける。迷ったら相談する。まずはそこからやってみます。

それで十分だよ。夜勤は一人で強くなる場所じゃなくて、チームの中で少しずつ育っていく場所。怖さがある自分を責めずに、今日できる準備を一つずつしていこうね。
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