運動してきました
久々に、近所の公園を5キロほど早歩きで運動してきました
途中でもうやめようかなって思ったけど、やるって決めたことだし少し息も上がってきたけど最後まで続けました
結論、運動って最高。めっちゃ大事だと再認識しました
気づいたこと
運動して気づいたこと
すごく、運動不足なってました 笑
最近は、ブログやら資料を作るやら一日中パソコンの前にいることが多かったです
それでも仕方ないって思ってましたが、体力が恐ろしく落ちていいました
運動はするべき!と教訓が生まれました
体力が落ちていることに気付かされました
それ以上に、「あれ?ちょっとストレス発散されたかも」ってことは大きい気づきです
体を動かすことって最初は辛いけど、適度な運動は大切です
毎日はできないけど、早歩きで歩く習慣をまずは1週間に1回はやる!
理想の自分へ
最近笑顔が少ないかなぁって自覚があったので、ここで改善しなきゃー
一生懸命やっているとどうしても笑顔って減るなぁって思います
運動して、ストレスを緩和して、理想の自分になっていけるよう、再出発です!
- 🏃 看護師が運動不足になりやすい理由
- 💪 看護師に運動が必要な理由 — 体と心への効果
- 🚶 忙しい看護師でも続けられる運動の始め方
- 📅 運動を習慣化するための3つのコツ
- 🌿 運動がもたらす看護師としての変化
- 🎯 まずは今週から!しーちゃんの運動プラン
- ❓ 運動についてよくある疑問Q&A
- 🧘 メンタルヘルスと運動の深い関係
- 💬 運動を始めるあなたへのメッセージ
- 🔬 科学的に見た運動の効果 — 数字で見る運動のメリット
- 🌸 自分を大切にすることが、患者さんへの最高のケアにつながる
- 🏃 運動チェックリスト — 今週から始めよう!
- 🌈 運動を通じて笑顔の看護師になろう
- 運動に関するよくある質問&しーちゃんの回答
- 運動を続けるために大切な「心構え」とは
- 看護師だからこそ、自分の健康を大切に
🏃 看護師が運動不足になりやすい理由
看護師は仕事中、病棟内を歩き回ることが多く「十分に体を動かしている」と感じている人も多いかもしれません。でも実際には、仕事中の動きは「ストレスを解消する運動」とは少し違います。

看護師って仕事中けっこう動き回りますよね。それじゃ運動にならないんですか?

仕事中の動きは緊張状態での動きだから、ストレスホルモンが出たまま。リフレッシュや体力回復には「自分のペースで・楽しみながら動く」ことが大事なんだよ。仕事の動きと運動は別物と思った方がいい!
また、シフト制や夜勤のある看護師は生活リズムが乱れがち。夜勤明けは疲れて寝るだけ、日勤後は体力的に運動する気力がない…というサイクルに陥りやすいのも事実です。
【看護師が運動不足になりやすい原因】
• シフト制・夜勤で生活リズムが不規則
• 仕事後の疲労感が強く、運動する気力がない
• 「仕事中に動いているから大丈夫」と思い込みがち
• プライベートの時間が少なく、まとまった時間が取りにくい
• 職場内での精神的ストレスが大きく、体を動かす余裕がない
💪 看護師に運動が必要な理由 — 体と心への効果
① 体力・筋力の維持
看護師は患者さんの体位変換・移乗介助など、体に負担のかかる作業が多い職種です。日常的な筋力トレーニングや有酸素運動を習慣化することで、腰痛・肩こりの予防にもなります。実際、運動習慣のある看護師は職業性の腰痛が少ないというデータもあります。

私も腰痛に悩んでいた時期があったけど、週2回のウォーキングを始めてから腰の調子がすごく良くなったよ!体幹が鍛えられるんだよね。
② ストレス解消・メンタルヘルス
運動するとエンドルフィン(幸福ホルモン)やセロトニンが分泌されます。看護師は職業柄、精神的なストレスにさらされることが多い職種。運動は薬に頼らない、最も手軽なメンタルヘルスケアの一つです。

「気持ちが落ち込んでいるときほど外に出て歩く」って言いますよね。本当に効果あるんですね。

あるある!最初は「しんどいな…」って思っても、20分くらい歩き続けると「あれ、なんかスッキリしてきた」ってなるよ。頭の中のモヤモヤが取れる感じがするの。
③ 睡眠の質の向上
夜勤明けに眠れない、休日なのに寝つきが悪い…そんな悩みを持つ看護師は多くいます。適度な運動は体の疲れを適切に作り出し、睡眠の質を高める効果があります。ただし、就寝直前の激しい運動は逆効果なので、夕方以前に行うのがおすすめです。
④ 免疫力の維持
適度な運動は免疫機能を高めることが知られています。看護師は感染リスクの高い環境で働いているからこそ、自分自身の免疫力を維持することが重要です。激しすぎる運動は逆に免疫を低下させるため、「適度」がポイントです。
🚶 忙しい看護師でも続けられる運動の始め方
「運動したい気持ちはあるけど、時間がない・続かない」という声をよく聞きます。でも、運動は特別なことをしなくてもOK。まずは生活の中に少しだけ取り入れることから始めましょう。
【看護師でも続けやすい運動アイデア】
🚶 早歩きウォーキング(15〜30分)週2〜3回から
🧘 ヨガ・ストレッチ(夜勤明けの体のリセットに最適)
🚴 自転車通勤(無理なく日常に取り入れられる)
🏊 水泳・水中ウォーキング(関節への負担が少ない)
💃 ダンス・リズム系エクササイズ(気分も上がる!)
🏋️ 自宅での筋トレ(スクワット・プランク等 10分でもOK)

ヨガって夜勤明けにも向いているんですね!激しくないから疲れていてもできそう。

そう!夜勤明けは交感神経が高ぶっているから、激しい運動より「ゆったり系」の方が体には優しいよ。ヨガや軽いストレッチで副交感神経を優位にすると、その後ぐっすり眠れることが多いんだ。
📅 運動を習慣化するための3つのコツ
コツ① 「完璧」を求めない
「毎日30分走る!」という高い目標は続きません。最初は「週1回・15分の早歩き」でもOK。看護師の仕事は不規則だからこそ、柔軟にハードルを下げた目標設定が大切です。できた日を積み重ねることで自信につながります。

私も最初は「毎日やる!」って意気込んで3日で挫折した笑。今は「週に1〜2回できたらOK」にしたら、気楽に続けられるようになったよ!
コツ② 楽しめることを選ぶ
「しなければいけない運動」は続きません。好きな音楽を聴きながらのウォーキング、友達との運動クラス参加、好きな景色の中でのサイクリングなど、「楽しい!」と感じる運動を選ぶことが長続きの秘訣です。

私はアイドルの曲を聴きながらウォーキングしてみようかな。テンション上がりそう!

それ最高!好きな音楽があれば自然と足が進むし、時間も早く感じるよ。プレイリストを「ウォーキング用」で作るのもおすすめ!
コツ③ 記録をつける
歩数・時間・距離をアプリで記録するだけでモチベーションが上がります。スマートフォンの標準アプリやApple Watch・Fitbitなどのウェアラブルデバイスを活用すると、達成感が得られやすくなります。「先月より歩けた!」という小さな成功体験が継続の力になります。
🌿 運動がもたらす看護師としての変化
運動習慣を始めてから、仕事にも変化が現れることがあります。単に「体が軽くなった」だけでなく、仕事への向き合い方も変わってきます。
【運動を続けた看護師に起こりやすい変化】
✨ 体力がついて夜勤後の疲労感が軽くなる
✨ 気分が安定してイライラしにくくなる
✨ 患者さんへの笑顔が増える
✨ 睡眠の質が上がり、オフの日をより楽しめる
✨ 自己管理できているという自信が生まれる
✨ 同僚との会話のネタが増える(「最近ウォーキングにハマってて〜」)

患者さんへの笑顔が増えるってすごく大事ですね。自分が元気じゃないと笑顔もつくれない。

そう!患者さんに「今日のナースさん、なんか元気そう」って思ってもらえると、それだけで信頼感が生まれることもある。看護師が心身ともに健康でいることって、ケアの質にも直結するんだよね。
🎯 まずは今週から!しーちゃんの運動プラン
「何から始めていいかわからない」という方に、しーちゃんが実際に取り組んでいる運動プランを紹介します。
【しーちゃんの週間運動プラン(無理なし版)】
月曜:仕事→帰り道に1駅分歩く(約15分)
水曜:仕事後、近所を20〜30分早歩き
金曜:夜勤前日はゆったりヨガ or ストレッチ10分
土曜 or 日曜:天気がよければ公園を1周(30〜60分)
※夜勤明けの日は無理せず休む!
※できない日があっても責めない。翌日からリスタートするだけ!

完璧にやることよりも、「細く長く続けること」を大切にしてるよ。体を動かした後って、なんか「今日も生きた!」って感じがして好きなんだよね笑。

なんかしーちゃんのその感覚、わかる気がします!じゃあ私も今週から1回、お昼に近所を歩いてみます。
💡 しーちゃんからのまとめポイント
①仕事の動きは運動じゃない。自分のペースで体を動かす時間を作ろう
②運動はストレス解消・体力維持・睡眠改善・免疫力アップに効果あり
③最初は「週1回・15分」の小さな目標からスタートでOK
④楽しめる運動を選ぶことが長続きの秘訣。続けることが一番大切!
❓ 運動についてよくある疑問Q&A

夜勤の翌日って運動してもいいんですか?体がボロボロな気がして…

夜勤明けは無理しなくてOK!軽いストレッチや15分程度のゆっくり散歩なら体のリセットになるよ。むしろ夜勤明けにしっかり体を動かしすぎると、体内時計がさらに乱れることもあるから、「ゆったり系」に留めるのがベスト。

生理中は運動しない方がいいですか?

生理中は個人差が大きいけど、軽めのウォーキングやヨガは血流を促して痛みが和らぐことも多いよ。つらい日は無理せず休んで、「体が動きたがっている日」だけ動くくらいでいい。自分の体の声を一番大切にしてね。

同僚を誘って一緒に運動するのっていいですか?

最高!一人だと億劫でも、誰かと約束があると続きやすくなるよ。「仕事終わりに一緒に歩きませんか?」って声をかけてみて。同じ職場の人と趣味を共有すると、職場の人間関係もよくなることが多いんだよね。
🧘 メンタルヘルスと運動の深い関係
看護師のバーンアウト(燃え尽き症候群)は深刻な問題です。患者さんへの感情労働、過酷な勤務環境、理不尽なクレームへの対応…。心が限界に近づいているとき、運動は意外にも大きな助けになります。
運動中は「今ここに集中する」状態になりやすく、過去の失敗や未来の不安から一時的に解放されます。これはマインドフルネスと同様の効果で、思考のリセットに非常に有効です。
【メンタルヘルスに運動が効く理由】
🧠 セロトニン・ドーパミン・エンドルフィンが分泌される
🧠 コルチゾール(ストレスホルモン)が低下する
🧠 「達成感」が自己効力感を高める
🧠 思考をリセットする「頭の空白時間」が生まれる
🧠 良質な睡眠につながり、翌日のパフォーマンスが上がる

仕事でつらいことがあった日ほど、「外に出て歩く」ことを意識してる。最初の5分は「なんであんなこと言われたんだろう」って考えてるけど、10分くらい歩くとだんだん「まあいっか」ってなってくる笑。

なんかわかります!走ってると嫌なこと忘れられる感じがありますよね。
💬 運動を始めるあなたへのメッセージ
看護師という仕事は、誰かのために動き続ける尊い仕事です。でも「誰かのため」だけでなく、「自分自身のため」にも時間とエネルギーを使うことはとても大切です。
体を動かすことは、自分への投資です。運動習慣は一日で身につくものではありませんが、小さな一歩を積み重ねることで、必ず体も心も変わっていきます。
今日この記事を読んでくれたあなたが、今週少しだけでも体を動かしてくれたら、しーちゃんはとっても嬉しいです。まずは「今日の仕事帰り、一駅だけ歩いてみる」から始めてみませんか?

完璧じゃなくていい。続かなくてもいい。また始めればいい。それが運動との向き合い方だよ。あなたのペースで、一緒に動き出そう✨
🔬 科学的に見た運動の効果 — 数字で見る運動のメリット
「なんとなく体にいい」ではなく、科学的なエビデンスに基づいた運動の効果を知ることで、モチベーションがさらに高まります。
【運動の科学的な効果(エビデンスベース)】
📊 週150分の有酸素運動で死亡リスクが約31%低下(WHO推奨)
📊 30分のウォーキングで抑うつ症状が有意に改善(複数研究)
📊 定期的な運動で睡眠効率が13〜23%向上(メタ分析)
📊 週3回の運動で腰痛リスクが約27%減少(医療職種対象研究)
📊 運動習慣のある人は職場でのバーンアウトリスクが低い

週150分って聞くと多く感じるけど、1日30分を5日でいいんですね。それなら現実的かも。

そう!毎日じゃなくていいし、連続じゃなくていい。通勤で10分歩いて、昼休みに少し歩いて…って積み重ねでもカウントされるよ。「まとめてやらなきゃ」って思わなくていいんだよね。
🌸 自分を大切にすることが、患者さんへの最高のケアにつながる
看護師は「患者さんのために自分を犠牲にする」ことが美徳とされる雰囲気があります。でも、本当に患者さんのためになるのは、自分が心身ともに健康な状態でケアをすることです。
飛行機の中での安全案内を思い出してください。「酸素マスクは、まず自分につけてから他の人を助けてください」という言葉があります。これは医療・看護でも同じ。自分を満たすことで、初めて人を満たせるのです。
運動は、自分を大切にするための最もシンプルな行動の一つ。今日も仕事を頑張ったあなたが、少しでも体を動かして笑顔でいられることを、しーちゃんは応援しています。

看護師だって、ひとりの人間。疲れるし、しんどいし、落ち込むこともある。そんな自分を責めないで、体を動かして、少しずつ元気を取り戻していこう。自分のことを大切にする看護師が、患者さんにとっての最高の看護師だよ😊

なんか泣きそうになりました。自分を大切にすることが患者さんのためにもなるって、そう考えるとすごく前向きになれます!
🏃 運動チェックリスト — 今週から始めよう!
「何をすればいいか分からない」という方のために、しーちゃんが「運動を始めるための5ステップ」をまとめました。
① 今週やる運動を1つだけ決める(例:水曜の帰りに20分歩く)
② スマホのカレンダーに入れる(予定化することで実行率が上がる)
③ 動きやすい服や靴を出しておく(準備があると行動しやすい)
④ 運動後に好きなことをご褒美にする(お風呂・好きな飲み物・ドラマなど)
⑤ できたら自分を褒める(SNSに投稿するのもモチベーション維持に◎)

ご褒美設定、すごくいいですね!運動後においしいものを食べる楽しみができそうです笑。

そう!「運動したから、今日は好きなものを食べていい日」にするのもアリだよ。完全にご褒美目的でも、体を動かせたなら大成功。動機なんてなんでもいい!
🌈 運動を通じて笑顔の看護師になろう
看護師という仕事は本当に素晴らしい職業です。でも、その素晴らしさを長く続けるためには、自分自身のメンテナンスが欠かせません。車もガソリンが切れたら動かないように、人間も「自分を補給する時間」が必要です。
運動はそのガソリン補給の一つ。体を動かすことで血流が良くなり、脳に酸素が届き、気分がリフレッシュされます。仕事でへとへとになっていても、少し外を歩くだけで「また頑張れるかも」と思えることがあります。

あなたが元気でいることが、患者さんへの最高のプレゼント。今日も一日お疲れさまでした。まずは深呼吸して、小さな一歩を踏み出してみよう!
💡 この記事のポイントまとめ
①看護師は仕事中の動きと運動は別物。意識的に体を動かす時間を作ろう
②運動は体力維持・ストレス解消・睡眠改善・免疫力向上に効果あり
③まずは「週1回・15〜30分」の小さな目標から。完璧は求めない!
④楽しめる運動を選ぶことが続く秘訣。音楽・友人・ご褒美を上手に使おう
⑤自分を大切にする看護師が、患者さんにとっての最高の看護師になれる
運動に関するよくある質問&しーちゃんの回答

病院のスタッフさんからよく聞かれる質問をまとめてみたよ!一緒に解決しちゃおう!
Q1:夜勤明けに運動しても大丈夫?

夜勤明けは体もメンタルも疲弊しているから、運動していいのか心配です…

夜勤明けに激しい運動はNG!そのまま就寝できるようなストレッチやウォークアウトが最適。帰りの連続1駅分歩くだけでも十分だよ!まず「体を動かす気持ちよさ」を感じることから始めよう。
Q2:運動したいけど一人じゃ続かない…どうすればいい?

一人じゃ気持ちが持たなくて、いつもさぼってしまいます…

生活の中に「運動がセットになっている」ルーティンを作るのがコツ。仕事の前後にストレッチをしたり、同僚と頂上まで階段を使うと決めたりすると続きやすくなるよ!SNSで発信したり仲間を作るのも効果的だよ。
Q3:運動する時間がまったく取れないときは?

超多忙期はまじで運動なんて無理ですよね…

そんなときは「エレベーターから階段へ」「一つ前の駅で降りる」小さな行動で十分!激しく動くよりも、毎日のちょっとした積み重ねが長期的には一番大きな差を生むんだよ!
運動を続けるために大切な「心構え」とは
運動を続ける上で最も重要なのは、完璧主義を捨てることです。「今日できなかった」と自分を責めがちですが、それよりも「明日やればいい」と切り換える心の余裕が大切です。看護師という職業は責任感が強い人が多いからこそ、運動においては「70点でOK」という気持ちで取り組んでみましょう。
☑ できなかった日は「明日やればいい!」と思えるようにする
☑ 運動の「理想」より「現実的な最低ライン」を設定する(例:1日5分のストレッチだけでもOK)
☑ 自分を褒める習慣をつける(ストレッチできた日は積極的に自己承認!)
☑ SNSやアプリで小さな達成感を積み上げる

アプリで記録するだけでモチベが上がるって本当ですか?

本当!「今日も1000歩歩いた」「5分ストレッチできた」と記録するだけで、脳が「達成した」と認識してドーパミンを出してくれるんだよ。小さなことでも積み重ねることが継続のカギだよ!
看護師だからこそ、自分の健康を大切に
患者さんの健康を守る看護師として、まず自分自身の体と心をケアすることがとても大切です。運動は特別なものじゃなく、毎日の生活の中に少しずつ取り入れていくもの。「忙しいから無理」ではなく、「忙しいからこそ5分だけ動く」という発想の転換が、長く看護師として働き続けるための秘訣です。

患者さんのためにも、まず自分が元気でいることが大事なんですね!

その通り!自分を大切にすることが、患者さんへのより良いケアにつながるよ。無理せず、できることから少しずつ始めてみてね!
読んでくださって、ありがとうございます!
以上、しーちゃんでした



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