こんにちは!
これから夜勤をやる方は、え?何か違うの?
既に夜勤をやって、ナースコールに出てしまった・・・という方がいるかもしれません
そうです、消灯後のナースコールは日中のナースコールと対応が違います
消灯後のナースコールは、無言で対応して部屋に行く!です

え、ナースコールって患者さんからのコールのことだよね
出ないって、、それは失礼になるんじゃないの?

その気持ちはよくわかるよ!
消灯後のナールコールに出ない理由と消灯後のナースコール対応のコツを説明するね
消灯後の病棟の様子

消灯後時間は21時のことが多いです
21時以降、基本的には寝てくださいねーと声をかけていきます
ただ、夜間せん妄と言って夜になると元気になってや大きな声や動き出す方がいます
看護師はこういった方達が安全に安心して過ごすお手伝いをするので
消灯後も忙しいことが多いです
さて、今回の内容とは趣旨がずれてしまいますので戻ります
消灯後=寝ている
大部屋などでナースコールをした患者さんに電話越しに返答すると、大部屋で他に寝ている患者さんにも声が聞こえてしまい、起こすことになってしまいます
基本的に返答しません!
(スタッフからの応援の可能性があるので「絶対」とは言えませんが)
ナースコールで他の患者さんを起こしてしまうのは、やっと寝入った方からすれば嫌な気持ちなることは想像できますよね
朝方にお叱りを受けることも少なくありません
入院患者さん全体を考えて動く必要がありますね

なるほど、消灯後のナースコールは電話口では話さず、部屋に行ってどうしたのか
尋ねればいいんだね
でも、ナースコールが2人以上の患者さんから鳴ったら待ってても言えないからどうしよう

その通り、それってすごく難しいよね
ナースコールが重なったら、まずはどちらも部屋を訪ねて優先順位を決めて行動するといいよ
重なったナースコール対応は落ち着いて
消灯後はスタッフが仮眠に入ることがあるので、最低限の人数になることが多いです
そんな中、どうしてもナースコールは重なります
仮に仮眠に1人、既にナースコール対応に1人となった後にナースコールが2つなったら、体は一つしかないので大変です
このような場合、私なら両方の部屋に行き優先順位を考えます
一人目はおむつの交換をしてほしい
二人目はちょっと息苦しい
となったら、二人目から対応を開始します
途中で応援を呼んで、手の空いたスタッフができたら一人目の方を依頼するといいでしょう
先輩には頼みにくい・・と思うかもしれませんが、不快に思っている方をいつまでも待たせるわけには行きません
看護はチーム戦です、頑張って依頼しましょう
そして、もっとも大切なのは自分が落ち着いて行動することです
言うのは簡単だけど、、、深呼吸するなどして相談する・行動することを心がけましょう
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消灯後のナースコール、よくあるパターンと対応例
消灯後のナースコールって、どんな内容が多いか知っていますか?しーちゃんが実際によく鳴るナースコールのパターンをまとめました。新人さんはイメージしておくだけで、いざというときに落ち着いて動けますよ!

夜勤に入りたての頃って、ナースコールが鳴るたびにドキドキしますよね。でも「よくあるパターン」を知っておくだけで全然違うんです!
① トイレに行きたい
消灯後のナースコールでダントツに多いのがトイレの介助依頼です。特に高齢の患者さんや術後で自力歩行が難しい方など。「トイレに行きたいけど自分で行けない」「起き上がれない」というケースがほとんど。
対応のポイントは素早く、静かに。廊下を大きな足音で歩かない、カーテンをそっと開ける、声はできるだけ小声で。同室の患者さんを起こさないよう細心の注意を払いましょう。

トイレ介助って、夜勤のたびに何回もあったりしますよね。同じ患者さんから頻回に呼ばれたときはどうすればいいんですか?

そういうときは排泄リズムを把握して事前にトイレ誘導する「先取りトイレ」が有効だよ!夕食後・就寝前など「鳴りそうな時間帯」に先に声かけすると、夜間の呼び出しが減ることもあるの。先輩に相談してみて!
② 痛みや不快感の訴え
術後の疼痛、体位が辛い、かゆいなど、身体的な不快感を訴えるナースコールも多いです。これは緊急度の判断が必要なケース。
特に術後患者さんの「痛い」という訴えは、創部の痛みなのか、それとも合併症のサインなのかを考えながら対応することが大切です。バイタル確認、疼痛スケール(NRS)での評価、必要であれば鎮痛剤の使用について医師や先輩ナースに相談しましょう。
③ 眠れないという訴え
「眠れない」「なんとなく不安」というナースコールも珍しくありません。特に入院したばかりの患者さんや、環境変化に敏感な高齢者に多い傾向があります。
対応はまず話を聞くこと。「何が不安ですか?」「体のどこかが辛いですか?」と確認します。指示がある場合は睡眠薬を使用しますが、それより前に体位を整える、室温を確認する、トイレを済ませるなどの非薬物的なアプローチを試してみましょう。

眠れない患者さんの対応って、ついパパッと対処して次に行きたくなるけど、少しだけ話を聞くだけでスッと落ち着くことも多いんだよね。時間がないのはわかるけど、1〜2分の傾聴が大切!
④ 夜間せん妄による訴え・行動
夜間せん妄は、夜になると見当識障害や興奮、幻覚などが起こる状態で、特に高齢患者・術後患者・ICU入室患者に多く見られます。消灯後に「ここはどこ?」「帰りたい」「誰かいる」などと声を上げたり、起き上がってベッドから降りようとすることがあります。
夜間せん妄の対応で大切なことは以下の通りです。
【夜間せん妄への対応ポイント】
✅ 否定せず、まずは落ち着いた声で話しかける
✅ 「ここは○○病院ですよ。安心してください」と現実を穏やかに伝える
✅ 転倒・転落リスクが高いので、そばに寄り添いながら安全確保を優先
✅ ひとりで抱え込まず、必ず先輩や当直医に報告・相談
✅ 必要に応じてセンサーマット・低床ベッドの活用を検討

夜間せん妄って授業で聞いたことあるけど、実際に目の前で起きたらどう対応するか自信がなくて…

最初はみんなそう!でも焦らないことが一番大事。大声を出したり、力ずくで止めようとするのは逆効果になることも。落ち着いてそばにいてあげるだけで患者さんが安心することも多いよ。ひとりで悩まずすぐに先輩を呼んで!
消灯後のナースコール対応で新人が特に意識すること
消灯後の対応は日勤と違う部分がたくさんあります。しーちゃんが特に新人さんに意識してほしいポイントをまとめました!
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① 報告・相談は迷わずすぐに
夜勤帯は日勤より少ない人数で動いています。だからこそ、「これって先輩に言っていいのかな…」と迷う時間がもったいないです。少しでも「おかしい」「いつもと違う」と感じたら、すぐに先輩や当直医に報告しましょう。
報告のタイミングが遅れることで状態が悪化したり、対応に時間がかかってしまうことも。早めの報告は患者さんの安全につながります。新人が「大げさかな?」と思うことでも、経験ある先輩には重要な情報です。

「こんなこと聞いていいのかな」ってためらわなくていい!むしろ「何かおかしい」と感じて黙っていることの方が怖い。迷ったら必ず声に出して。それが新人の特権でもあるんだから😊
② 複数のナースコールが重なったときの優先度判断
夜間は少人数での対応になるため、複数のナースコールが同時に鳴ることがあります。そのときに重要なのが優先度の判断です。
【ナースコール優先度の目安】
🔴 最優先:「胸が痛い」「息苦しい」「転んだ」「血が出た」など急変・緊急系
🟡 次優先:疼痛・排泄介助・眠れないなど身体的なニーズ
🟢 待てる:「話し相手がほしい」「テレビの消し方がわからない」など
※あくまで目安。状況は必ず個別に判断すること!
優先度が低いナースコールには「少しお待ちください」と一言伝えることも大切。何も言わずに後回しにすると、患者さんが不安になってまた鳴らすことも。一声かけるだけでずいぶん違います。

複数同時に鳴ると頭が真っ白になりそうで怖いです。そういうとき先輩はどうしてるんですか?

先輩でも慌てるよ!ただ場数を踏んでいるから「どっちが先か」の判断が早くなってる。まずインターホンで「今すぐ参ります」か「少々お待ちください」を伝えること。それだけで患者さんの不安はかなり減るよ!
③ 記録・申し送りをしっかり残す
夜間の対応は日勤帯への申し送りにつながる重要な情報です。「何時に何のナースコールがあり、どう対応したか」を記録しておきましょう。特に:
・頻回に鳴った患者さん(排泄リズムを伝える)
・訴えの内容が変化した患者さん(悪化のサインかも)
・夜間せん妄の様子(対応した内容・効果)
これらを朝の申し送りで共有することで、日勤帯のケアの質も上がります。記録は5W1H(いつ・どこで・誰が・何を・なぜ・どうした)を意識して書くとわかりやすくなります。

夜勤明けって疲れてるから記録が雑になりがちだけど、ここは踏ん張り時!自分が日勤でもらったときに「この記録助かる〜」と思えるような内容を残してあげましょう。
消灯後の「静かな対応」が患者さん全員を守る
消灯後のナースコール対応で最も大切なこと、それは「一人の患者さんへの対応が、他の患者さんの睡眠を守ることにもつながっている」という視点です。
病棟には大部屋(4〜6人部屋)があることが多く、一人の患者さんの対応が周囲に影響します。足音、話し声、カーテンの開け閉め、医療機器のアラーム音…どれも他の患者さんの睡眠を妨げる可能性があります。
だからこそ「無言で行く」「小声で話す」「静かに動く」という夜間の所作が大事。これは新人のうちから体に染み込ませるべきマナーです。

私が新人の頃、「廊下のスリッパの音がうるさい」って怒られたことがあったよ(笑)。今でも覚えてる!ナースシューズの選び方も地味に大事で、消音タイプを使ってる先輩も多いんだよね。

そんなところまで気にしないといけないんですね!ナースコールへの対応だけじゃなくて、夜間の「所作」全体を意識しないといけないんだ。

そう!最初は大変に感じるかもしれないけど、慣れてくると自然とできるようになるよ。ぜひ先輩の動きをよく観察してみてね😊
消灯後ナースコールのよくあるミスと対策
最後に、新人さんがやりがちなミスとその対策をまとめました。事前に知っておくだけで防げることばかりなので、ぜひ頭に入れておいてください!
【よくあるミスと対策】
❌ インターホンで大きな声で返事してしまう
→ ✅ 小声で「今行きます」と一言だけ
❌ 患者さんの訴えを「また?」と軽く流してしまう
→ ✅ 毎回ちゃんと確認。「今日は違う」と気づくチャンス
❌ 何かあっても「たぶん大丈夫」と自分で判断して黙っている
→ ✅ 迷ったらすぐ先輩に相談。報告は早いほどいい
❌ 対応後の記録を忘れる・後回しにしすぎる
→ ✅ その場ですぐメモ、後でまとめて記録
❌ ナースコールが複数重なって焦り、判断ミスをする
→ ✅ インターホンで「少々お待ちください」と伝えてから行動

ミスが怖くて最初は夜勤が不安でしかなかったけど、こうやってパターンを知っていると少し安心できます!

そう!知識があると自信になるよね。完璧じゃなくていい。「何かあったらすぐ相談する」この一点だけは絶対に守ってね。それだけで大抵のことはなんとかなるから!
エピソード④「患者さんが眠れないと言って、ずっと話を聞いてあげた」
「消灯後にある患者さんから「眠れない、不安で…」とナースコールがあった。薬でどうにかしようとするのではなく、5分だけそばに座って話を聞いてあげた。するとスッと眠れたと翌朝報告してくれた」(5年目ナース)
このエピソードから学べること:薬や処置だけが看護じゃない。「そばにいること」「話を聞くこと」が最高のケアになることもある。忙しい夜勤中でも、ほんの少しの時間が患者さんに大きな安心を与えられます。

これが看護の醍醐味だよね。忙しい夜勤でも、患者さんの「ありがとう」の一言でどれだけ救われるか…。しんどいことも多い夜勤だけど、そういう瞬間があるから続けられるって思う!

私も患者さんにそう思ってもらえるナースになりたいです。技術だけじゃなくて、人として寄り添えるナースを目指します!
しーちゃんが語る!夜勤の「消灯後」を乗り越えるためのマインドセット
知識やスキルも大事だけど、夜勤を乗り越えるには気持ちの持ち方=マインドセットもすごく重要です。しーちゃんが実際に夜勤を経験してきた中で感じた、大切な心構えをお伝えします。
「完璧じゃなくていい」を自分に許す
新人看護師さんは特に「ミスしたらどうしよう」「全部ちゃんとやらないと」と思いがちです。でも夜勤は特に、予測できないことが次々と起きる時間帯。全てを完璧にこなすのは、ベテランでも難しいことがあります。
大切なのは完璧さより「安全を守ること」と「早めに相談すること」。この2つを軸に動けば、大きな問題にはなりません。

私が新人の頃、夜勤明けに「あの対応でよかったかな…」って毎回悩んでたよ。でも師長に「報告・連絡・相談ができてれば100点!」って言ってもらって気持ちが楽になったの。まず相談できてればOKって思ってね!
「消灯後の静けさ」を大切にする意識
消灯後の病棟は独特の静けさがあります。昼間の賑やかな雰囲気とは全く違う、しんとした空気。この静けさは患者さんの回復のために大切な時間です。
ナースコールへの対応ひとつひとつが、その静けさを守るか壊すかにつながっています。「自分の行動が患者さん全員の環境に影響している」という意識を持つだけで、自然と丁寧な所作が身につきます。

消灯後の病棟ってちょっと怖いイメージがあったけど、患者さんの大切な時間を守ってるんだって思うと、ちょっと誇らしい気持ちになりますね!

まさにそういう気持ちが大事!「夜間の病棟を支えているのは自分たちだ」って誇りを持って働いてほしいな。きついこともあるけど、夜勤ならではのやりがいもあるよ!
夜勤後のセルフケアも忘れずに
消灯後の対応で心身ともに疲れたあとは、自分自身のケアも大切です。夜勤明けは体も頭も疲弊していますが、うまく休めないという人も多いもの。
夜勤明けの過ごし方のポイントをいくつか紹介します。
【夜勤明けのセルフケアポイント】
🌙 帰宅後すぐに寝ようとせず、軽く食事→少し休む流れがオススメ
🌙 遮光カーテンと耳栓で昼間でも眠れる環境を作る
🌙 長時間寝すぎると夜に眠れなくなるので4〜6時間を目安に
🌙 夜勤のことを引きずりすぎず、「今日はよくがんばった!」と自分を褒める
🌙 気になったことはメモして次の夜勤前に確認する

夜勤で疲れてもその日の出来事を振り返ってメモする習慣って、最初はしんどいけど絶対に成長につながる。私も新人の頃やってて、3ヶ月後には「夜勤が怖くない!」になれたよ😊

振り返りメモか〜。日誌みたいなものですね。やってみます!夜勤が怖くなくなる日が来ると信じて頑張ります!
先輩ナースに聞いた!消灯後に実際に困ったエピソード集
リアルな体験談を知っておくと、いざというときの心構えができます。しーちゃんが先輩ナースさんたちから聞いたエピソードを紹介します(個人情報に配慮しています)。
エピソード①「点滴アラームが同時に3つ鳴って頭が真っ白に」
「消灯後2時間、点滴の終了アラームが3部屋で同時に鳴り始めて、どこに行けばいいかわからなくなった。焦ってインターホンで大きく答えてしまい、寝ていた患者さんを起こしてしまった」(3年目ナース)
このエピソードから学べること:複数の対応が重なるのは夜勤あるある。まずインターホンで「今行きます」と短く伝えて、自分がどの部屋から行くか頭で整理してから動くのが正解です。
エピソード②「夜間せん妄の患者さんが廊下を歩いていた」
「ナースコールがなったので行くと、ベッドが空だった。廊下をうろうろしている患者さんを発見。転倒リスクが高い方だったのでヒヤリとした。先輩に報告して対応してもらい、センサーマットを追加した」(1年目ナース)
このエピソードから学べること:夜間せん妄はナースコールを押さずに動き出すことも多い。「いつもと違う静かさ」もサインになることがあるので、巡回を丁寧に行うことが大切です。
エピソード③「患者さんに怒鳴られて固まってしまった」
「ナースコールに出るのが少し遅れてしまい、「なんで来るのが遅いんだ!」と怒鳴られた。謝っても許してもらえず、どうすればよかったのかわからなくなってしまった」(1年目ナース)
このエピソードから学べること:まず誠実に謝罪し、状況を簡潔に説明することが大切。それ以上感情が高ぶっている場合は無理に解決しようとせず、先輩に報告・交代してもらうのも一つの手です。一人で抱え込まないで!

体験談を聞くと「あるある!」ってなるよね。失敗から学ぶことがたくさんある。大事なのは同じミスを繰り返さないこと。記録に残して、次の夜勤前に見返す習慣をつけてみてね!

先輩たちも最初は失敗してたんだって思うと、少し気持ちが楽になりました。私だけじゃないんですね!

そうそう!みんな最初は同じように不安で、失敗して、それでも経験を積んで上手になっていくの。今のみらいちゃんがすでにちゃんと考えてるのが伝わってくるよ。絶対大丈夫!
消灯後ナースコール まとめ:新人ナースへのエール
消灯後のナースコール対応について、たくさんのことをお伝えしてきました。最後に大事なポイントを改めてまとめます。
【消灯後ナースコール 対応の要点】
✅ 消灯後は無言でそっと部屋に行く(インターホン対応は最小限に)
✅ トイレ・疼痛・不眠・夜間せん妄がよくある呼ばれる理由
✅ 複数同時に鳴ったら優先度(緊急度)で判断し、待たせるときは必ず一声かける
✅ 夜間せん妄は否定せず、そばにいて安全確保が基本
✅ 迷ったらすぐ先輩・当直医に相談。早めの報告が患者さんを守る
✅ 対応後は記録に残して日勤へ申し送りをしっかりと
✅ 一人の対応が病棟全体の環境に影響することを忘れずに

夜勤の消灯後って、最初は不安なことだらけ。でも経験を積むうちに「夜間ならではの対応」が自分のスキルになっていくよ。焦らず、相談しながら、少しずつ慣れていきましょう!一緒に頑張ろうね!
いかがでしたか?
そうです、消灯後のナースコールは日中のナースコールと対応が違います

消灯後のナースコールは、無言で対応して部屋に行く!
ナースコールが重なったら両方の用事を確認して優先順位を決める!
だね

その通り!
みらいちゃんならきっとできるようになるよ
いきなり実行することは難しいけど、少しずつ学んで成長していこう!
皆さんの成長を応援します!
以上、しーちゃんでした
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